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投票には、行きましたか? [政治]

今日はいよいよ、衆議院議員総選挙の投票日ですね

みなさん、投票はお済みですか? 私たちの大切な権利、ぜひ大切にしてくださいね

さて、今回の選挙は、政権選択がかかった大切な選挙です

私は、今の日本には、政権交代がぜひとも必要だと思っています。民主党のマニフェストの冒頭にある、「ひとつひとつの生命を大切にする。他人の幸せを自分の幸せと感じられる社会。それが、私の目指す友愛社会です。税金のムダづかいを徹底的になくし、国民生活の立て直しに使う。それが、民主党の政権交代です」というところには、大いに共感できます。でも、だからと言って、民主党のマニフェストに、全面的に賛成している訳ではありません


まずは、ほとんど争点となっていませんが、「原子力発電所」の問題です。これは、清志郎さんのメッセージという記事でも書きましたが、原発は、基本的に危険なものなんです。先日の静岡の地震でも、「ごく微量」という表現が使われていますが、浜岡原発5号機から放射性物質の漏洩が検出されています。東海地震とは関連がない、とのことですが、それじゃぁ、本物の東海地震が来たらどうなるの? 放射性廃棄物の問題も、解決される見通しすら立っていません。いくら地層処分をすると言っても、放射能がなくなるまで、数万年~数億年かかると分かっているものです。一体誰が、そんな未来の安全まで保障できるというのでしょう

そんなアブナイものを、いくらCO2をほとんど排出しないからと言って、このまま推進していっていいのでしょうか

民主党のマニフェストには、「安全を第一として、国民の理解と信頼を得ながら、原子力利用について着実に取り組む」とあります。自民党も原発推進だから、ほとんど話題に上りませんが、「着実に取り組む」とは、見過ごせません

「原発反対」を掲げているのは、社民党と共産党ぐらいです。うーん、やっぱり、少数でもこれらの党は必要なんですね


それから、「高速道路の無料化」。民主党の政策の目玉の一つですが、これって、本当にいいことなんでしょうか?

ある非営利シンクタンクの分析では、高速道路の無料化は、年間980万tのCO2排出量増加と、鉄道やバスなどの公共交通機関の崩壊を招く危険性がある、と指摘しています。一つの見方に過ぎないのかも知れませんが、もっともな話のようにも思えます。「リニア中央新幹線」構想にも、重大な影響を与えることになるでしょう

確かに、現状の高速料金は高すぎるかもしれないし、無料化されればトラックなど運送業者は助かり、モノの値段に反映されれば、需要が喚起されて景気回復につながるかもしれません。高速道路を造り続けるために、有料制を続けている、という話も聞きます。それは問題です。でも、高速道路料金で得た収益を、太陽光発電などの環境投資に回したり、福祉や介護に回したりは、できないものなんでしょうか。世界に冠たる「新幹線」の料金値下げに回す、なんていうのもいいんじゃないかな

「土日休日高速1000円」で、大渋滞を巻き起こし、CO2を削減するどころか、大幅に増やす結果につながるような政策は、愚の骨頂としか言えませんが、だからといって、何も無料にすることはないんじゃないの?


今日の選挙で民主党が過半数を取ることになっても、参議院ではまだ過半数には届いていないから、どの道どこかの党と連立政権を組まざるを得ません

私の見解は少数意見に過ぎないのかもしれません。でも、どこと組むことになっても、行き過ぎた政策の抑止力として、働いて欲しいものです

そういう意味では、一党独裁はやっぱりよくない。衆議院と参議院の二院制と、連立を前提とした政権交代が起こる多党制が、理想的な姿なのかな

何と素晴らしい世界。 [政治]

本日、衆議院議員総選挙の、期日前投票に行ってきました!

投票日の30日に、特に予定が入っている訳ではないんですが、当日雨が降ったら困るし、体調によっては行けなくなることもあり得るし…

という訳で、とってもお天気がよかった今日の午前中、ちょっと遠いけど、町田駅のお隣の、相模大野駅の少し先にある、相模原市南合同庁舎まで行ってきたのです。どのみち、もう投票する候補者と政党は決まってるしね



私の住むマンションは、東京都にある町田駅から徒歩10分くらいなんですが、住所は神奈川県相模原市。「どこに住んでるの?」と聞かれた時に、「相模原市です。駅は町田ですけど」なんて答えないといけない、ややこしいところです

で、その合同庁舎で無事投票(もちろん、最高裁判所裁判官国民審査もね!)を済ませた後、予想以上に早く終わったので、帰りに「相模大野中央公園」に寄ってみました。伊勢丹相模大野店の裏にある、芝生のきれいな公園です





でも、いつもと様子が違います。何でも、「相模大野もんじぇ祭り」なるものが、昨日、今日で開催されているとのこと

家に帰って、ネットで調べてみると、ありました!ホームページが。なんでも、地元の美味しい店の屋台と、プロの演奏家によるジャズのステージで、最近は、3万人~5万人を動員しているという、結構大きなお祭りのようです。芝生広場の正面には、大型ヴィジョンとステージがセッティングされていました



しかし、2日間で5万人とはスゴイですね。そんなに大きな公園でもないのにどうやって入るんだろう…

でも来年は、ちょっと行ってみようかな、と思ったのでした


ジャズと言えば、やっぱりこの人ですよね。サッチモは永遠です

What a Wonderful World - Louis Armstrong





What a Wonderful World - 何と素晴らしい世界

今度の選挙で、日本が、心からそう言える世界に、少しでも近づいて欲しいものですね

一票の格差。 [政治]

ちょっと固い話で、しかも長文です。すいません

前の記事で、日本国憲法の14条1項の「法の下の平等」を引用しましたが、これに関して、私としては看過できない問題があります

もうすぐ、衆議院議員総選挙が行なわれますが、本当に法の下に平等なら、私たちが選挙で投票する一票は、すべての有権者が同じ価値を持っていなければなりません

ところが、現状は、そうなっていません

例えば、10万人に1人の議員を選出できる選挙区と、20万人で1人の議員を選出できる選挙区では、後者の方が、前者に比べて半分、0.5票の価値しか持っていないのです。10万人の選挙区に住んでいる有権者は、そこに住んでいるというだけで、1人で2票持っているのと、同じことなんです

これが、いわゆる「一票の格差」といわれる問題です。私はこのテーマで、大学の卒論を書きました


総務省が18日発表した、衆院選公示前日の有権者数で計算すると、全国300小選挙区のうち、最も少ない高知3区(21万2376人)を1とした「一票の格差」は、有権者数が最も多い千葉4区(48万9437人)で2.305倍となっています。千葉4区の有権者は、高知3区の1票に対して、0.43票の価値しかありません

高知3区の半分以下の価値しかない選挙区は、全国で46もあるそうです。

私の住んでいる神奈川14区も、43万1586人で、高知3区の2.032倍。0.49票の価値しかありません


想像してみてください。これは、''私たちが投票した票の半分が、どこかへ持ち去られ、紙くずとなって捨てられているのと、同じことなんです!''

これでどうして、「法の下の平等」と言えるのでしょう。これを保障している日本国憲法に違反している、いわゆる「違憲」状態であるのは、明らかです

ではなぜ、このような状態が続いているのでしょう。私が卒論を書いた20数年前と、選挙制度は中選挙区制から小選挙区制に変わりましたが、状況は変わっていません

それは、政治家が自らの「地盤」という既得権益を守るために、選挙区割りの変更に極めて消極的だからです。これは、与党・野党に限らず、すべての国会議員の責任です

そして、その状態を「合憲」であると認めている、最高裁判所の判決の責任も、とても大きいのです。最高裁は、1990年総選挙の3.18倍を「違憲状態」にあるという判決を出して以降、格差が2倍を超え、3倍以内となった全ての総選挙について、「合憲」としています


学生時代に読んだ本に、イェーリングの「権利のための闘争」というものがあります。その中に、「自己の権利が蹂躙されるならば、その権利の目的物が侵されるだけではなく己れの人格までも脅かされるのである」という一節があります。

「法の下の平等」という、民主主義の根幹にかかわる「権利」が、今まさに「蹂躙」されているのです。それは、単に「平等」が侵されているだけでなく、私たちの人格そのものが侵されているのです。人格とは、人間そのものです。自分自身の身体が、この「不平等」によって、傷つけられているのと同じことなんです


では、どうしたらよいのでしょう


弁護士の升永英俊氏(青色発光ダイオードの発明者、中村修二氏の職務発明訴訟で中村氏側の弁護人を務めた人です)が音頭を取って、「一人一票実現国民会議」を立ち上げています。

そこで訴えられているのは、今度の選挙の際に同時実施される、「最高裁判所裁判官国民審査」で、前回の総選挙を「合憲である」とした2人、''那須弘平裁判官''、''涌井紀夫裁判官''に×印をつけることです

「''ナスは喰い''にくい」と覚えておけばいいでしょう(またオヤジギャグか)。

実際にこの2人を罷免にするには、過半数が×印を付けなければならないので、難しいでしょう。今までこの「国民審査」で罷免になった裁判官はいません。多くの人は、誰がどんな判決を出したのかなんて、知らないし、関心もないと思います。「右側に書かれている人ほど、×を付けられやすい」なんて言われているくらいです。

でも、一人でも多くの人が、この2人に×を付ければ、それは私たち国民の意志として、今後の判決に影響を与えられるはずです



今度の総選挙は、民主党か自民党か、政権選択をかけた、とても重要な選挙であることは、みなさんご承知の通りです

しかしながら、この「一票の格差」の問題に、一人でも多くの人が関心を持ってくれたら…そんな思いでこの記事を書きました

ぜひ、「一人一票実現国民会議」のホームページを訪れてみてください。あなたの一票がどの位の価値を持っているか、かんたんにチェックできますよ




え? そもそも選挙なんて、行くつもりがないって? そんなー! それじゃぁ、あなたの一票の価値は、ゼロですよ。そして、自分自身の人格の価値が、ゼロだっていうのと、おんなじことなんですよ!

バリアフリーについて考える。 [日々の暮らし]

例えば、入り口に2段だけ階段があるお寿司屋さん。2年前の夏、私が車いすであるがゆえに、あるデパートの中のレストラン街で、「お寿司が食べたい」という子供のリクエストに応えてやれずに、とても悔しい思いをしました

例えば、コンビニの飲料売り場の冷蔵庫。大抵どこも、手前に開く開き戸になっていますが、車いすの人間にとっては、これはかなり取りづらい。どうして、引き戸にしてくれないかなぁ

Y銀行N支店の正面入り口には、3段ほどの階段が。行員さんに尋ねると、裏から入ってくれと言います。確かに、店の裏側からは、段差なしで入れるルートがありました。とりあえず、入れることは入れるけど、銀行側は、これでいいと思っているんでしょうか? 私は、客なんだぞー! これでは、車いすの客を差別しているとしか、思えません。アメリカだったら、訴訟沙汰です。他の客と同じように、正面から堂々と入りたい。これは、私のわがままなのでしょうか?

そして、多くのライブハウス。六本木のmorph-tokyoには、エレベーターがありますが、それでも、と言うか、それなのに、何故かビルの前には、どうしても越えられない15cmほどの段差があります。他の多くのライブハウスは地下にあり、階段しか使えません。車いすの人が来た時には、スタッフの方がみんなで持ち上げて、下ろしてくださると言うんですが、私は、そんなことしてもらってまで、無理矢理入ろうとは、思えません。もう、始めっから、車いすの人間を拒否しているとしか、思えないのです

さすがに、日本最大級のライブハウス、ZEPP TOKYOには2階の「特等席」ともいえる場所に、車いす席が設けられているようですが…



1994年に「ハートビル法」が、2000年に「交通バリアフリー法」が施行され、2006年、この2つの法律が統合され、「バリアフリー新法」として施行されています。これらの法律のおかげで、多くの駅にはエレベーターが設置され、また多くのショッピング・モールなどのバリアフリー化も進んでいるように思います



日本国憲法第13条には、「幸福追求権」として、以下のように規定されています

「すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。」

また、同14条1項には、「法の下の平等」と言われる、次のような条文もあります

「すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。」



何と、素晴らしいことなんでしょう!

私は、日本国民の一人として、誰にも差別されないし、幸福に生きることを、憲法で保障されているのです。私が車いすに乗っている障害者であることが、「公共の福祉」に反しているとは、思えません



バリアフリー化には、お金がかかります。また、世の中には、私のような車いすの人間だけでなく、目の見えない人、耳の聞こえない人、お年寄りもそうですね、様々な障害を持った人がいます。それらの人すべてに対応するのは、容易なことではありません

道路の歩道と車道の境目には、わざと、小さな段差が設けられています。何故だかわかりますか? 車いすの人間にとっては、完全に段差をなくしてしまった方がいいに決まっています。でもそれだと、目の見えない人にとっては、境目がわからず、極めて危険な状態になってしまうのです

まさに、「あちらを立てれば、こちらが立たず」。こんな事例は、いくらでもあります

でも、世の中の人たちの心が、ちょっとだけ変わってくれたら、それだけでバリアは確実に減っていくと信じています

そのためには、もっともっと積極的に外出をして、私たち障害者の存在をアピールしなくちゃね

8月2日♪れいさんライブ!

今日から、9連休のお盆休み。

去年は有給休暇がなかったので、8月も休みなく働いておりましたが、今年は有給がいただける身分になりましたので、1週間お休みをいただきました。

それで、今、「さがみ緑風園」に来ています。

ここは、障害者が過ごす、県営の施設。家族への負担を減らすために、今回は3泊4日のショートステイです。

さて、先週は、六本木のmorph-tokyoに、シンガーソングライター♪れいさんのライブに、ログ友のうさぎさんと一緒に行ってきました!

うさぎさんという方は、私の家に来てくれる、ヘルパーさんの一人です。

♪れいさんの記事にも紹介されていましたが、うさぎさんが来ている時に、突然、♪れいさんの「君にファイト」が聞こえてきたんです。私は最初、何かの間違いで私のパソコンの音楽が再生されてしまったのかと思いましたが、そうではありませんでした。

うさぎさんが「君にファイト」を着うたにしていて、それが鳴っていたのです!

「どうして、『君にファイト』を?」

と聞くと、「友だちに教えてもらって、いい歌だと思ったから…」との答え。私が「その歌を歌っている♪れいさんという方は、インターネットで知り合った、私の友人なんですよ」と教えてあげると、うさぎさんは、ビックリ。それで、PLAYLOGのメンバーになって、私と♪れいさんのログ友になってくれたんです。

そのうさぎさんを誘ったところ、「ぜひ行きたい」とのことだったので、町田駅で待ち合わせて、六本木に向かいました。

今回うさぎさんは、ヘルパーさんとしてではなく、♪れいさんファンの一人としての参戦です。

千代田線の乃木坂駅に着くと、町田で降っていた雨もあがり、早速、morph-tokyoへ。

morph-tokyoの前には、私の電動車いす(推定総重量135kg!)ではどうしても乗り越えられない段差があるのですが、♪れいさんの呼びかけで、i416さん、思い出の馬車道通りさん、けんけんさんの3人が待っていてくださり、「ヨッコラショッ!」と持ち上げてくださいました。いつもながら、本当にありがとうございました。

エレベーターを降りて、しばらく待っていると、浴衣姿の♪れいさんが来てくれて、ご挨拶。久しぶりの再会です。やっぱり女性の浴衣姿は、いいもんですね。今度はぜひ、水着姿でお願いします(笑)。

そうこうしているうちに、いよいよライブの始まりです。

最初の歌は、「Angel」。あ〜んなすごいアレンジになってしまっていて、始めっからビックリ。弾き語りの「心に花を」は、すごくヴォーカルが上手になりましたね。難しい歌だといっていたのに、最初のライブから比べたら、ものすごい進歩です。「おはよう。おやすみ。」は、オルガンの音色がとても印象的な編曲に生まれ変わっていて、すごく味わいがあって、良かったです。新曲「夏祭り」は、また新しい♪れいさんの一面が出ていました。「ワッショイワッショイ」とか、すごく印象に残る歌。「メッセージ、君へ…」はやっぱり自分のことを歌ってくれているんだと思うと、とっても感慨深いですね。そして、「君にファイト」。必ず最後に歌ってくれると思っていました。もう、これは♪れいさんのライブのお約束ですね。

ライブの後は、また楽しいお茶会。前回はガイドヘルパーさんと一緒だったので参加できなかったのですが、今回は、♪れいさんの「マシンガントーク」によるオフレコ話で、楽しませていただきました。

六本木ではラッキーにも、ほとんど雨に降られませんでしたが、やっぱり帰りも町田駅は雨が降っていました。でも、そんなに激しい雨ではなかったので、うさぎさんに合羽を着せてもらって、傘なしで帰ることができました。

♪れいさん、今回もまた、素敵なライブと楽しいお話を、ありがとうございました。

それから、一緒に行ってくれたうさぎさん、ありがとうございました。結局、最後は助けてもらっちゃいましたね。

さらに、段差の上げ下ろしを手伝ってくれた力持ちのみなさん、本当にありがとうございました。

しかし、どうしてあんな段差、そのままにしておくかなぁ。なんとか、バリアフリー化を徹底してほしいものです。まぁ、morph-tokyoは、エレベーターがあるだけ、ありがたいんですけどね。他のライブハウスは、それさえなくて、私のような車いすの人間は、入場を拒否されているんですからー!

がんばれ!スマイル王子。 [野球]

今日から8月

いよいよ、夏の全国高校野球大会が、甲子園球場で始まりますね

今週は各地の地区大会で、続々と代表校が決まりました。

ここ神奈川県大会は、189校が参加する、全国一の激戦区

その熾烈な戦いを制し、横浜隼人高校が、見事、甲子園初出場を決めました

その横浜隼人高校のエース、今岡君は、マウンド上でいつも笑顔の、とっても可愛らしい2年生



私は、すっかり彼のファンになってしまいました

何度もピンチを迎えながら、どんなにつらくても、笑顔を忘れない。彼の帽子のつばの裏側には、「笑顔」と大きく書かれていました。

笑顔を忘れそうになると、先輩キャッチャーの舟木君が、すぐにマウンドに駆け寄り、「今岡、笑え」と叱咤したそうです

「お前が苦しい表情をしていると、みんなも苦しくなるんだぞ」。

今岡君は、先輩キャッチャーからそう言われ、いつもニコニコして投げることを、心がけていたそうです

昔だったら、「なにヘラヘラしてるんだ!」と怒られそうな話ですが、やっぱり、笑顔って、いいもんですね

彼には、早くも「スマイル王子」というニックネームが付けられているようです。

甲子園でも、がんばれ! スマイル王子。神奈川県民みんなが、君を応援しているゾ

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